乾燥肌を根本から改善するために知りたい原因と正しい対策

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お肌のトラブルの大きな原因!乾燥肌とは?

乾燥肌お肌のトラブルには、大人ニキビ思春期ニキビやシワ・ほうれい線敏感肌によるかゆみ、シミなど様々なものがあります。

お肌のトラブルが生じやすい人の多くに共通する「乾燥肌」。乾燥肌は様々なお肌のトラブルを招く原因となります。しかしなぜ肌の乾燥がお肌のトラブルを招くのでしょうか?乾燥肌の原因とお肌のトラブルを引き起こすメカニズムと解消方法を解説します。

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乾燥肌の起きるメカニズムとは?

乾燥肌を引き起こす原因は大まかに分けて3つあります。

皮脂の不足

ニキビや顔のてかりの原因となる皮脂はあまりイメージがよくないですが、お肌の保湿をするという重要な役割を持っています。皮脂は毛穴の中に存在している皮脂腺から分泌されます。一般的に女性より男性のほうが皮膚が脂っぽいように、皮脂の分泌には男性ホルモンが関わっています。そのため男性ホルモンの分泌量の少ない女性や高齢者は皮脂が不足しやすい傾向にあります。

皮脂は表皮に皮脂膜という膜を作ります。脂は水を弾く性質を持つため、皮膚中の水分が空気中に蒸発していくのを防ぎます。しかし皮脂が不足してしまうと皮膚の中の水分が空気中に蒸発しやすくなってしまい、肌の乾燥を招きます。

天然保湿因子の不足

天然保湿因子とはNMFとも呼ばれる水分を保持する働きをする物質です。天然保湿因子は皮膚がターンオーバーする過程で発生します。皮膚の細胞がターンオーバーしていくことでタンパク質がアミノ酸や乳酸、尿素、ミネラル類などに変化します。これらの物質は水分をため込む働きをするため皮膚を保湿させる作用があります。天然保湿因子は皮膚の角層細胞の中に存在しています。

天然保湿因子は皮膚がターンオーバーする過程で発生するため、ターンオーバーが乱れたら天然保湿因子の量も不足します。肌のターンオーバーを乱す原因としては加齢やストレス、寝不足、紫外線などが挙げられます。

細胞間脂質の減少

細胞間脂質とは角層細胞と角層細胞の隙間を埋めるように存在する脂質です。セラミドやコレステロールなどの脂質が細胞間脂質を構成する代表的な物質です。細胞間脂質はセラミドやコレステロールからなる脂質の層と水分子の層が交互に折り重なる「ラメラ構造」をしています。セラミドは水を弾く脂質であるにも関わらず、水になじみやすい親水性という性質を持っています。そのためラメラ構造を作ることができ、水分を保持することができます。

細胞間脂質を構成する代表的な物質であるセラミドは表皮細胞から合成されます。そのため紫外線や寝不足、ストレスなどの要因により肌が荒れると合成量が減少してしまいます。結果、水分が十分に保持することができなくなり肌の乾燥を招いてしまいます。

乾燥肌を招きやすい生活習慣チェックリスト

乾燥肌を招きやすい生活習慣には以下のようなものがあります。乾燥肌は肌荒れの原因となるため、健康な皮膚の維持のためにはこれらの習慣を改善することが必要です。

  • 1. 空調の効いた部屋にいることがほとんどである
  • 2. 痩せ型である
  • 3. 脂質を極端に制限している
  • 4. 肌をゴシゴシと洗ってしまう
  • 5. ストレスが多い
  • 6. 睡眠不足を感じる
  • 7. 冷え性、低体温である
  • 8. 運動不足を感じる
  • 9. 熱いお湯(41度以上)に浸かるのが好き
  • 10. 喫煙習慣がある
  • 11. 紫外線をあまり気にしない

これらの要因それぞれについて解説します。

1. 空調の効いた部屋にいることがほとんどである

乾燥肌の原因となるエアコン冷房にしろ暖房にしろ空調の効いている部屋は湿度が低下し、皮膚からどんどん水分が蒸発していってしまいます。空調の効いた部屋に一日中いる、デスクワークの人は肌が乾燥しがちになります。

2,3 痩せ型である、脂質を極端に制限している

皮脂は顔のてかりやニキビの原因にもなりますが皮膚を保湿する役割も持っています。そのため瘦せ型であったり、脂質を食事制限していたりすると皮脂の分泌量が低下し肌が乾燥しやすくなってしまいます。

4. 肌をゴシゴシと洗ってしまう

肌をゴシゴシと洗うとその分、皮膚から過剰に皮脂が剥がれ落ちてしまいます。皮脂は皮膚を保湿するため、ゴシゴシと洗いすぎてしまうと皮膚の乾燥を招きます。

5. ストレスが多い

人間はストレスを感じると自律神経のうちの交感神経が優位になります。交感神経は血管を縮小させる働きがあるため、体の末端部に栄養素や酸素が届きづらくなってしまいます。結果皮膚の正常なターンオーバーを阻害して乾燥を招きやすくしてしまいます。

6. 睡眠不足を感じる

皮膚の正常なターンオーバーのためには十分な睡眠が必要です。日ごろ睡眠不足を感じる場合、皮膚のターンオーバーが乱れたり遅れたりしている可能性があります。

7. 冷え性、低体温である

冷え性冷え性も低体温も血液の流れが悪くなることが原因の一つです。血液の流れが悪くなることによって栄養素や酸素が十分に表皮細胞に届かなくなり、皮膚の正常なターンオーバーを阻害し肌の乾燥を招いてしまいます。

8. 運動不足を感じる

運動は全身に血液を循環させるために重要です。運動不足が続くと血液の流れが悪くなり肌のターンオーバーが乱れてしまいます。その結果、皮膚が乾燥しやすくなります。

9. 熱いお湯に浸かるのが好き

熱いお湯に浸かると皮脂が落ちやすくなります。必要以上の皮脂が剥がれ落ちてしまうことにより肌から水分が蒸発しやすくなり、乾燥肌になりやすくなります。

10. 喫煙習慣がある

煙草に含まれる一酸化炭素は赤血球の酸素を運搬する働きを弱めます。酸欠のような状態を引き起こし皮膚のターンオーバーを乱れさせてしまうため、皮膚の状態の悪化を招き乾燥しやすくなってしまいます。

11. 紫外線をあまり気にしない

紫外線は皮膚にダメージを与え細胞を壊してしまいます。セラミドを作る表皮細胞やコラーゲンやエラスチンを作る皮膚繊維芽細胞を傷つけ、その働きを弱めてしまうため皮膚の保湿力が低下してしまいます。その結果、乾燥肌になりやすくなります。

乾燥肌を改善させる方法?

加齢により皮膚の機能が低下していくことで人間の肌は乾燥しやすくなります。しかし適切なケアを行うことにより乾燥肌を軽減することが可能です。乾燥肌を軽減させる方法には以下のようなものがあります。

基礎化粧品に含まれるおすすめの成分

皮膚の健康を維持していくためには食事や生活習慣も関わっています。しかしそれ以上に使用する基礎化粧品が重要になります。化粧品を選ぶ際に含有されていると乾燥肌に効果的な成分を解説します。

セラミド

セラミドは皮膚の保湿に大きな影響を与える細胞間脂質の半分以上を占める成分です。表皮の細胞によって合成され、うるおいのある肌にかかせない成分です。若いうちはセラミドを合成する働きが活発であるため、皮膚はうるおいやハリを保つことができます。しかし加齢とともにセラミドを合成する機能は低下していくため、補充が必要になります。また紫外線をよく浴びたり、乾燥しやすい環境にいたりする人も補充が必要になります。

乾燥肌に悩んでいる人はセラミドが含有されている化粧品を利用することで改善が期待できるでしょう。ただしセラミドが含有されていればどんなものでもいいわけではありません。セラミドは様々な種類がある物質です。セラミドが効率的に肌に浸透するようにナノ化させたものや、人間の皮膚のセラミドと同じ構造をした人型セラミドを含有しているものを選ぶようにしましょう。

セラミドは本来、あまり肌に浸透する物質ではありませんがナノ化させると分子量が小さくなり肌に浸透しやすくなります。また人型セラミドは人間の皮膚のセラミドと同じ構造をしているため浸透しやすく、肌への親和性が高いことが特徴です。

皮膚線維芽細胞を活性化させる成分

セラミドは主に表皮の保湿に関わる成分です。人間の皮膚には表皮の奥に真皮という層があります。真皮の水分を保持する役割を果たすのがコラーゲンやエラスチンといった成分です。コラーゲンやエラスチンは真皮に存在する皮膚繊維芽細胞によって合成されます。

皮膚繊維芽細胞を活性化させる成分を含む化粧品を使用することによって、肌もともとの機能を正常に戻し乾燥を防ぎます。皮膚線維芽細胞を活性化させる成分にはCVアルギネートや高濃度ビタミンC誘導体などがあります。

コラーゲンやエラスチン自体にも水分を保持する作用があるため、それらを含む化粧品を使用するのも保湿に有効です。しかし、それらの物質は比較的分子量が大きく肌の奥へ浸透しにくいため、コラーゲンやエラスチンの保水機能に期待をするよりも、皮膚線維芽細胞を活性化させ、自身で合成する機能を高める効果に注目しましょう。

血流を促進させる成分

血流が悪化していると酸素や栄養素が十分に皮膚の細胞に供給されず、正常なターンオーバーを阻害してしまいます。血流を促進させる成分が含まれている化粧品を利用することで正常なターンオーバーを促すことができるでしょう。

血流を促進させる成分として代表的なのは「トコフェロール(ビタミンE)」です。ビタミンEは血管を拡張する働きがあり、血流を改善させることによって皮膚に十分に栄養素や酸素を供給させる働きがあります。そのほかには朝鮮人参(高麗人参)のエキスやショウガエキスなどが血流の促進に効果的です。

植物エキス

コウキ、サボンソウ、ムクロジ、カンゾウなどの植物にはフラボノイドと呼ばれる成分が豊富に含まれています。フラボノイドには皮膚の抗菌、抗炎症作用などのほかに皮膚線維芽細胞を活性化させたり表皮細胞を活性化させたりすることにより、コラーゲンやセラミドの合成を促進させる働きがあります。

植物エキス単体の保湿効果は決して高いものではありませんが、ほかの成分の効果と組み合わされることで効果が高まります。また天然の成分なので肌への刺激も弱いという利点もあります。

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メイク用化粧品を選ぶ際に避けたい成分

反対に避けたい成分も存在します。以下に挙げたような肌への刺激になってしまう成分は細胞にダメージを与えてしまう可能性があるため、避けるようにしましょう。

タール系色素

赤色〇号、黄色〇号、青色〇号のように表記がされる着色料はタール系色素と呼ばれる着色料です。タール系色素はその名の通り、タールを原料にして合成される物質です。現在ではタールからではなくナフサと呼ばれるガソリンのような物質から合成されることが多くなっています。これらの物質の毒性評価は国ごとに異なりますが、アメリカや欧州では食用を禁じている国もあります。

肌への刺激も強く、肌荒れや乾燥肌の原因となってしまうこともあるため、使用は控えたほうが良いでしょう。

エタノール

エタノールは化粧水に配合されている場合がある成分です。肌につけるとヒンヤリとするように蒸発しやすい物質です。蒸発の際に皮膚から水分を奪ってしまう性質があるため、肌の乾燥を招いてしまいます。乾燥肌に悩んでいる人はなるべく避けたほうが良いでしょう。

合成ポリマー

合成ポリマーは肌をつややかに見せる成分です。安価であるため様々な化粧品に使われています。しかし非常に落ちにくい成分であるため、クレンジングをする際にゴシゴシと擦ってしまいがちな成分です。ゴシゴシとしてしまうと皮脂が表皮から剝がれてしまい、保湿力が低下してしまうためできるだけ避けるようにしましょう。

乾燥肌を軽減するための洗顔の仕方

洗顔の仕方も乾燥肌を防ぐために重要なポイントになります。以下の点に気を付けることで皮膚への刺激を最小限にして乾燥を軽減することが可能です。

ぬるめのお湯で洗顔をする
熱いお湯で洗顔をすると皮脂が落ちやすくなります。ぬるめのお湯で洗顔をすることで必要以上に皮脂が剥がれるのを避けることができるでしょう。温度としては36度前後の体温と同じくらいがおすすめです。

洗顔料はしっかりと泡立つものを
洗顔料を選ぶ際はしっかりと泡立つものを選ぶようにしましょう。手や指でゴシゴシと洗ってしまうと皮脂が必要以上に落ちてしまう可能性があります。しっかりと泡立つ洗顔料でやさしく触れるようにして洗うようにしましょう。

顔を拭くときは清潔なタオルでやさしく
顔を拭くときにゴシゴシとしてしまうと皮脂が落ちてしまうほか、肌にダメージが発生します。やさしく水分のみをぬぐうように拭くようにしましょう。

洗顔後は化粧水や保湿ローションを
洗顔後は水分が蒸発しやすいため皮膚が乾燥しやすくなります。洗顔後は化粧水や保湿ローションを使って保湿するようにしましょう。

食生活のポイント

乾燥肌に効果的なアボカド皮膚が正常なターンオーバーをするためには、タンパク質の合成に関わる栄養素が重要です。タンパク質の合成に関わる栄養素には以下のようなものがあります。

タンパク質
食事から摂取したタンパク質はアミノ酸に分解され体のあらゆる箇所で再合成され人間を構成します。皮膚はもちろんコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の合成にも必要になるため十分に摂取することが重要です。

不飽和脂肪酸
不飽和脂肪酸はオリーブオイルやアブラナ油、アボカドなどに含まれている脂肪酸です。特にリノール酸やリノレン酸はセラミドを合成するために必要になる脂肪酸なので、乾燥肌が気になるときに重要になる栄養素です。植物性の脂質に多く含まれているため、アボカドをサラダにして食べたりオリーブオイルをドレッシングにしたりして摂取するとよいでしょう。

亜鉛
亜鉛はタンパク質やDNAを合成する際の補酵素として働くミネラルです。日本人にとっては不足しやすい栄養素であるため、意識的に摂取することが必要です。牡蠣や牛肉の赤身に多く含まれています。またサプリメントを利用するのも効果的でしょう。


ビタミンC
ビタミンCは皮膚繊維芽細胞でコラーゲンが合成される際に必要になります。しっかりとハリのある肌に重要になるビタミンです。また必要以上に皮脂が分泌されないようにする働きもあるため、てかりが気になる人にもお勧めです。

乾燥肌によくあるQ&A

長年乾燥肌で悩んでいる 30 代女性です。乾燥肌の人は一生保湿中心のスキンケアをしなければならないのでしょうか。乾燥肌が完治して、軽めのスキンケアで済むようになると嬉しいのですが… 使える化粧品が限られてしまい、つらいです。

乾燥肌自体は生活習慣やスキンケアによって改善することが可能です。好きな化粧品を使えるようになるくらいまで改善することも可能でしょう。しかし考え方が逆であると思われます。乾燥肌は皮脂の分泌量の低下、セラミドやコラーゲンなどの合成量の低下、皮膚の老化などによって誰にでも現れます。誰しもが多かれ少なかれ乾燥肌とは一生の問題になります。乾燥肌を年齢が低いうちからしっかりとケアをすることで年をとった後の乾燥を軽減させることができるため、保湿中心のスキンケアをぜひ継続してもらいたいと思います。

T ゾーンが脂性肌、ほほや口の周りが乾燥肌です。なぜ同じ顔でもこのように差が出てしまうのでしょうか。どちらに合わせたケアをするべきですか?

皮脂を分泌する皮脂腺はTゾーンに特に多く存在します。ほとんどの人はTゾーンが顔の中で最も脂っぽいのではないでしょうか?Tゾーンが脂っぽいのは皮脂腺の数の問題なので、ニキビが多かったり脂性肌による炎症が発生したりしているのでなければ気にする必要はありません。乾燥肌に合わせた保湿中心のケアを優先しましょう。

20 代女性です。乾燥肌で冬場になると、粉が吹いてしまい、保湿用のローションなども沁みて痛いです。このように状態が悪いとき、まずはどんなケアをするといいか教えてください。

冬場にローションなどで痛みが発生してしまうくらいの乾燥肌ならばワセリンがおすすめです。ワセリンには刺激がほとんどないため痛みが起きないと思われます。ワセリンは保湿力が強いため、冬場の強い味方です。

30 代男性です。最近顔や手足の関節の乾燥が気になってきました。今まで化粧品などを使ったことがなく、べたべたするのも苦手で、何を選べばいいかわからないのですが、男性におすすめのケアはどんなものがあるでしょうか。

男性は皮脂の分泌量は女性より多いですが、髭剃りをする必要があるため皮脂が過剰に除去され乾燥肌になってしまうことがあります。まずは髭剃り後に保湿ケアをすることから始めましょう。べたべたするものが苦手ならば化粧水の習慣をつけるだけでも十分に効果があると思います。

乾燥肌、敏感肌でぴりぴりするのがいやで、日焼け止めを塗るのがおっくうなのですが、やっぱり塗った方がいいですよね…

もちろんです。紫外線は皮膚の細胞にダメージを与えるためセラミドやコラーゲンといった保湿成分の合成機能を低下させてしまいます。ピリピリしてしまう場合は低刺激の日焼け止めを使用したりつばの大きい帽子を被ったり日傘を使ったりするようにしましょう。組み合わせるとなおよいです。

乾燥肌対策のまとめ

乾燥肌はニキビや肌荒れの原因となってしまいます。保湿ケアをしっかりと行うことで乾燥を防ぎ、肌のトラブルを予防することが可能です。乾燥肌に悩んでいる人は本ページに書いてある対策をぜひ試してみてください。

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【執筆者】大見 貴秀医師

大見貴秀医師帝京大学医学部卒業。麻酔科標榜医、麻酔科認定医、サプリメントアドバイザー。 日本麻酔科学会、日本抗加齢医学学会(アンチエイジング学会)会員。

「治療」よりも「予防」を重視して診療にあたる現役医師。麻酔科医として勤務するだけではなく、加齢による身心の衰えや疾患に対するアドバイスを行う。



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